ターレットレンズ2014/06/08 17:33

ロボサバでさくら2号に積むためのターレットレンズをCellPで作ってみた。
これで、広角、望遠(標準?)を切り替えられて扱いやすくなるかな?
小型サーボでレンズを回しているので、回転角度が少なくレンズを3本付けられないのが残念・・・

6/9 やっぱターレットレンズは3本! ということで、1本はダミーとして作り直した。黒一色なのが難だなw

3Dプリンタで被弾センサ枠を作ってみた2014/03/24 23:41

ロボサバ標準の被弾センサ枠をCellPで作ってみた
以前作った時の様に上下2個作って組み合わる方法は案外接着が面倒なので、今度は一体型にする。でも、サポート材が必要になる。サポート材を切り取るのとどっちが楽かな?

印刷を始めて大体3時間くらい経過、あと5mm積んだら完成! というところで、またまたCellPがフリーズw まあ、ちょっと寸足らずだけど使えなくはないかな?
なんか、ウチのCellPはあと、数分で完成というところで、しばしば止まる。

CellP その172013/12/01 21:06

今日の作品

最近仕事が忙しかったので、久々にCellPを触る。

今日は、わんだほーに向けて、「さくら2号」の外装を作ってみた。できればパステルピンクにしたいけど、カッティングシートほどに綺麗にはなりそうにないので、ABSの黒にした。ちなみに取り付けは両面テープw

CellP その162013/11/17 17:12

今日の作品

なんか、CellPばかりいじってるこの頃・・・ 他にやることがあるだろう!

ロボでサバゲ用のレーザーサイトです。秋月で売ってる扱いにくい平型のレーザーポインタ用のマウントです。おまけに、M16は楽に取り付られる場所が無いし・・・

デコボコした照準の先に合うようなマウントを作って、そこにつけてみました。


わんだほーの次の日は仕事で渡米するので宴会はなしですw

CellP その152013/11/16 23:17

今日の作品

先日のM16の被弾センサ部の構造です。

右が被弾センサ枠のみ、天板を下向きに置いてあります。
左は、被弾センサ部に被弾センサ枠を重ねたところ。

被弾センサ枠は2分割で柱部を接着しています、しかし、縦方向は強度が減るのが問題。
ちなみに右の柱は5mm角です。左は柱の断面積が2倍になるよう太くしてみました。これならなんとか使えそう・・・

天板の厚さは2mmで設計、しかし、光にかざすと透けてみえますw 結構密度が低いです。これだと強度は望めません。光センサの枠としても、そのまま使えないかも?

CellP その142013/11/16 09:36

今日の作品

先日のM16の弾装部の構造です。

積層タイプの3Dプリンタは、ブリッジ構造(屋根)を作るととサポート材なしでは困難ですが、サポート材を取った後は表面が荒れます。研磨するのも面倒なので2ピース構造になってます。おかげで、結構設計が面倒です。

弾を入れる穴が小さすぎたかな?

CellP その132013/11/14 23:26

今日の作品

ロボでサバゲで使用する、ミニ電動のM16と被弾センサです。
これ1つで、ガンとセンサがセットされているので、ロボに持たせるだけで試合に参加できます。ちなみに、弾倉付!

あとは、レーザーサイト、センサ回路、カメラマウント・・・ まだまだ、だなw

CellP その122013/11/10 14:23

今日の作品

懸案のCellP用の臭気除去用のフィルタを装着

フィルタには空気清浄器用のHEPAフィルタ(中古)
12V 50mm角ファンを2台直列につないで循環させています。
フィルタのケースはプラスチック製にしたかったのですが、このサイズはなかなか手にはいらず、CellPで作るにしても時間がかかりすぎるのでダンボールで作ってしまいました。まあ、1年持てばラッキーという感じ・・・

現状で臭い漏れはなし、シリコンコーキングで気密させたので、コーキング材の臭いの方が強いです。これで有害物質を除去してくれれば良いのですが・・・

CellP その112013/11/09 17:06

今日の作品

CellPのノズル部分を冷やすファン25mm角の小型ファンを付けてみた。
材質はステー部分が1mmのアルミ、カバー部分が0.5mmのアルミ板

このままだと、風がガラス板も冷やしてしまうので剥がれ易くなってる感じがあるので、もう一工夫必要かな?

あと、ノズル上部の温度を測定する温度計を付けてあるけど、この温度が20℃くらい低くなった。たぶん、温度センサに風が当たっているんだろうな・・・

CellP その102013/11/09 12:07

今日の作品 ・・・でも失敗

kittmill RD300用のエンドミルを回すスピンドルモータ冷却用ファンの取り付けホルダ。
耐熱性が要求されるのでABSで作ってみました。ファンは秋月の安物50mm各タイプ。しかし、積層末期、ラスト数分の所でフィラメントが出てこなくなるというトラブルが!! インシュロックで止めるための穴が形成されてませんw  (穴を使わず、全体を縛れば、使えなくはないと思う)

トラブル発生時に気づいたので、急遽動作を止めて状況確認、ノズルの詰まりは無さそうです。フィラメントの送り機構に問題がありそう。フィラメントが削れた時に出る粉は、色が黒のせいか目立ちません。送り溝の詰まりは若干ある程度。フィラメント送り用のステップモータの加熱が激しかったけど、モータは動作していたようです。

ウチのCellPは、この辺がウイークポイントになってるの感じ・・・

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