搭載cpu2017/01/15 17:20

自律ロボに載せるのはedisonのつもりでいたのだけど、
急きょカメラを載せてopcncvしたくなったので、
raspberry piが載せられないか検討・・・
かなり、頭が重くなるけど載らなくはないかなw

本戦機体も手付かずのままだし、auto機体も未だ組みあがらない、
何か共倒れな気がしてきたけど・・・・・ まあいいかw

とりあえず、本戦機体もエントリー

ポイント2017/01/09 17:09

robo oneランキングのポイントって、
区切りは「経過時間」でなく「年度」なんですね~
冬季大会の評価期間は夏季大会より短いと・・・

年末年始も仕事だったんで体調不良w

robo one #29 3位2016/09/26 21:18

メカと、モーションは、ほぼ、robo one #28と同じでした、
センサ系はリニューアルしたけど、構成は前回と同じ、フィールドテストが出来なかった分、退化していたかもw
今回、力を入れたのがロボに付けたセンサの状態をオペレータにフィードバックするシステムです。

攻撃アシストは、攻撃範囲内に相手が居ない(と、ロボが判断した)場合は、移動して攻撃を行います。
オペレータは攻撃してほしいので、攻撃ボタンを押すのですが、ロボは攻撃せずに移動している・・・ こんなときオペレータは、何故攻撃しない? センサの誤動作か? なんて思ってしまいます。
そこで、ロボが何を見ているか? 何を考えているか? をオペレータにフィードバックするシステムを構築してみました。

ウエアラブルモニタに、kick starterで有名になった、VUFINE
あくまでも目視によるバトルがメインなので、モニタは少し下目に見るようにセッティングされています。

情報表示のPCには、intel compute stick (windows10)を使い、ソフト開発にはvisual studio
ソフトは表示専用というよりは、攻撃アシストのシステムの解析を行うためのツールです。簡単な攻撃予測システムなども組み込んでみましたが、結果は誤動作が多かったですw

ロボからセンサ情報を無線で飛ばすために、XBeeを使っています。

結果は3位と上々、前回は1位でしたので攻撃アシストの効果は「まぐれ」でないことが実証された感じです・・・

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